カテゴリ:つぶやき( 102 )

ハンガリーのショプロンという町

BSでやっている関口知宏さんがヨーロッパ各国を鉄道で旅する番組が好きです。年末からはハンガリー編の15分版が始まり、今日は9日目、オーストリア領土に突き出すように位置するショプロンという町で1989年の夏に起こった「ヨーロッパピクニック」を体験した人を訪ねるエピソードが放送されました。ヨーロッパピクニックで、オーストリアとの国境ゲートが解放され、ハンガリーの国境警備隊員の目の前を大勢の東ドイツ市民がオーストリアに向かって駆け込む(当時はまだ東ドイツのパスポートではオーストリアに出国できなかった)映像を残したアマチュアカメラマンの医師を関口さんが訪ね、その時の映像が紹介されました。子供を抱えた若い父親が国境を駆け抜け、その後もしばらく走った後にやっと立ち止まり、子供を抱きしめたまま嗚咽する姿は涙なしに見ることはできないものでした。
ネットでヨーロッパピクニックについていろいろ読んでいて、その時のハンガリー政府の勇気ある決断を知り、今日はハンガリーリスペクトデーとなりました。
ハンガリーといえば、パプリカ、ヘレンド、トカイ、くらいしか知らなかった私が、去年のリオオリンピックでもう一つ知ったのが水球強豪国だということ。この番組でも中学生の水球チームを取材していました。コーチが水球で肉体と精神の両方を鍛えることができる、と話していました。リオオリンピックでのハンガリー対日本の試合を見た記憶があります。ハンガリー選手は全員巨人で日本はかなり苦戦していた。ハンガリー人はデカイ、というイメージが自分の中で定着しました。そして、水球という競技の過酷さも目の当たりにしました。この過酷なスポーツをこよなく愛する国民だから、鉄のカーテンをこじ開けるきかっけを作れたのかも。

旅と言えばロケ地めぐりが好きな私ですが、歴史が動いたロケーションであるこのショプロンという町にいつか行ってみたい、と思ったことをここに記録しておこう。

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by fumiko212 | 2017-01-12 21:24 | つぶやき | Trackback | Comments(0)

四十肩(または五十肩)大変記

7月にお墓詣りをしたときに、ボーボーになったくちなしの木を刈り込みばさみで一心不乱に刈り込みました。それだけでなく、草抜きやら石垣に絡みついた蔦を取ったりと4時間くらいかけて働き、ぐったり疲れて帰りました。翌日は、案の定、激しい筋肉痛に。特に肩が痛い。傷みは増すことはないけれど全然治らない。そうこうしているうちに1か月が過ぎ、、、これって四十肩?という状態で定着しました。
これ以上痛くならないけど治らない。そういえば10月に札幌に行ったときコートの脱ぎ着でいちいち肩が痛かった。
洋服の脱ぎ着で肩が痛いことにもなんとなく慣れてそれからまた1か月。その頃は、夜寝ていて起きると左肩がジーンと痛い、その痛みでしばらく寝付けない、という日々。そういう時は思い切って起きてしばらく座っていると治るのでまた寝る、ということで何とかやり過ごす。
12月に入って新たな問題が。部屋が寒くて夜中に起き上がると凍え死にそうになる。フリースなんかを重ね着すると洋服の滑りが悪くてそれで肩が痛い。暖房は母が寝ている部屋に面したベランダに室外機があるので夜中につけるのははばかられる。寒い、と布団にもぐると痛い。うぐぐぐ。
さらに何がきっかけだったか忘れたけど、左肩の痛みと可動域が急激に悪化。うっかり左腕が可動域を超えて動いてしまうとしばらくうずくまるほど痛い。家にあったモーラステープやロキソニンパップを貼ってもダメ。ネットを検索して、ファイテンがよさそうなのでいそいそと買いに行き装着するが何も変わらず。これもネットに出てたアイロン体操を始める。ジーンと痛いときにアイロン体操をすると何となくまぎれる感じがする。でも可動域も傷みも全然改善せず、眠れない夜が続く、、、
こりゃ医者に行かなきゃダメか、、、でもどこかが痛くて整形に行って治ったことってないよなあ。お金も時間もかかるし面倒だなあ。とか思い始めたころは年末が押し迫っていて結局医者が休みに入ってしまった。
で、昨日行きました。始めましての整形外科医に、タメ口で6か月放置していたことを叱られ、アイロン体操をしていたというと「一番やっちゃいけないことをしてた」とバッサリ。この医者に来たことを後悔し始める。レントゲンを撮り、チャラ男のリハビリの人(この医院にちゃんと話せる人はいないのか?)に低周波治療器を充てられ、適当にストレッチを教えられ(それができないくらい痛いんですよ)、ヒアルロン注射をされ、痛み止めの飲み薬とロキソニンパップを処方され(待ち時間含めて2時間以上経過)て帰宅。指示通りお風呂の中でストレッチをするがあまりに痛すぎて泣きたくなる。それがたたって今日は今までで一番痛い状態。アイロン体操の方が良かったよう。
医者曰く「痛かった期間の倍はかかると思ってください。」第一印象最悪だったお医者さんだけど、レントゲンを撮った後の説明はわかりやすかったから、言うこと聞いて通うことにした。でも毎日リハビリ(と言っても低周波治療器だけだし)というのは1日おきくらいにしちゃおうっと。もう少しまともな療法士さんがいる日もあるのかなあ。あーあ、こんなことなら激痛になる前に受診するんだったのかなあ。あの頃ならもう少しストレッチもできただろうに。もうがっかりだ。

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by fumiko212 | 2017-01-11 20:46 | つぶやき | Trackback | Comments(0)

真田太平記八巻読書中

いよいよ佳境に入った真田丸ですが、並行して読んでいる真田太平記は一気に読まず、大河と着かず離れずな感じでここまで来ました。何となく予想はしてたけど、案の定、関ヶ原で一気に遅れをとり、現在文庫版の第八巻、紀州九度山を読んでます。

今日読んだ部分から。
柳生五郎右衛門が滝川三九郎に放った言葉。
「いま、このときを忘れるな」
「武士の一生は束の間のことじゃ」
「その束の間を、いかに生くるかじゃ」
このあと二人は打ち合い、三九郎が脚に太刀を受けて決着はついたものの、その後の戦闘で柳生は討死する。

突然話が飛ぶけど、たまにぼんやりとテレビの野性動物の番組を観ていると、地球上のあらゆる生物(植物も)は子孫を残すため、種を絶やさないために生命活動を行ってるんだなって思う。子供を持たなかった私はそのサイクルから外れてなにも残さず死んでいくのだなあなんて思ったりもしますが、そもそも生物はよりよい個体を残すためになるべく優れた遺伝子を残すようになっていて、さらに食物連鎖が維持されるためにはある種だけが増えすぎないように適度に淘汰される必要もあるから、これで合ってるんだよな、と納得したり。

ところで、先日、俳優の平幹二朗さんが亡くなって、私は舞台で見たことはないのだけど、素晴らしい俳優さんだったと語られるのを何度も耳にした。きっとそうなのだろうなと思う。そういえば息子さんも真田丸でいい演技してたな。でもどんなにいい役者でも死んだら二度と新しいものはやれない。どんなにいい子孫を残しても、その個体ができることは命がある間だけなのですよ。

そういえば真田丸で昌幸が死ぬときに信繁に言ってた。
「軍勢を一つの塊と思うな。一人一人が生きておる。一人一人が思いを持っておる。」

なんの話かわからなくなってきたけど、柳生五郎右衛門のセリフが何で心に響いたかここでわかった。
雑魚には雑魚の思いがあるのですよ。現代を生きる雑魚の私も束の間を生きているのだなあ。何を残すかじゃなくていかに生きるかってことなのかな?困った~。

ん?待てよ。雑魚に失礼だわね。10キロの卵から出てきてがっかりされるカイロス。それが私か?汗

いやいや、ちょっと待て。別に自分を当てはめなくてもいい話なのにね。カイロスにも悪いわ。

娯楽小説を読みながら哲学?してしまう読書の秋、満喫中、なのかな?
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by fumiko212 | 2016-10-27 23:59 | つぶやき | Trackback | Comments(0)

週に一度、お楽しみを作る

1月最後の平日休みを利用して、1月31日に閉館した神奈川県立近代美術館鎌倉館に行ってきました。天気に恵まれ充実した美術、建築鑑賞ができて、とても充実した休日になりました。
これはいいぞと、今年は休日に積極的にお楽しみを準備しようと決めました。週に一度楽しみがあれば、1年間で53個の楽しいことができるということ。素晴らしい思いつきだ!
楽しいことは決してどこかに行くことじゃなくても良くて、家でできることでもいいし。
来週のお楽しみは決まってるのでそれを糧にまた1週間がんばろー。
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by fumiko212 | 2016-02-04 20:59 | つぶやき | Trackback | Comments(0)

灯りを点すか、消すか。何を歌うか。

パリで恐ろしいテロのあった翌日、Facebookの私のフィードにはこの出来事に関するあらゆる人や団体のコメントや写真が並びました。
プロフィール写真も瞬く間にトリコロールに染まりました。

私が個人的にテロの脅威を最初に感じたのは2001年の同時多発テロでした。その後、いろいろなニュースが飛び交う中で、アメリカのどこかのラジオ局でジョン・レノンのイマジンの放送が禁止(自粛かもしれない)されたと聞き、そこにこれから始まる不穏な世界の空気を感じてとても嫌な気持ちになったことを覚えています。

今回もそれは同じで、プロフィール写真のトリコロールカラーを素直に受け入れられない気持ちがあります。「パリ市民の安全と平和を願う」と書いてあり、それはもちろんそうなんだけど、パリと地域が限定されていることに違和感を感じたんです。もちろんそこにはお見舞いの気持ちが入っているのはわかるのですが…。

昨夜は東京タワーがトリコロールカラーにライトアップされたとニュースでやっていました。わが町、駒沢公園の記念塔も昨夜からトリコロールカラーなのだとか。
それを見て、やはりしっくりこないものを感じています。下の写真はフォローしているエンパイアステートビルのアカウントからの写真です。テロのあった日の夜、その翌日とライトアップの灯りは消されました。さらにその翌日、エッフェル塔に倣って今夜から再び灯りをともします、とシンプルな色のないライトが灯されました。私がしっくりきたのはこっちでした。
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ベルリンフィルのアカウントには、翌日の夜、ウィーンでのベートーベンの交響曲第九番の演奏会において黙祷がか捧げられたこと、その際のサイモン・ラトルのメッセージが掲載されていました。

Alle Menschen werden Brüder
すべての人々は兄弟になる

第4楽章で何度も歌われる歌詞を紹介し、「今日こそこの言葉を聞くべき日です。」と観客に語りかけたそうです。

一方、ニューヨークのメトロポリタン歌劇場では出演者によるフランス国歌の大合唱があったそうです。フランス国歌といえば軍歌のようなかなり勇ましい歌詞だったと記憶しています。

私がいいなと思ったのは前者です。もちろん、後者も傷ついたフランスの人たちの心を元気付けたに違いないとはわかります。

ここからは私が昨日の朝Facebookに書いたことです。
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昨夜投稿したこの写真。ニキ・ド・サンファルのブッダです。この展示エリアにはブッダだけでなく、ヒンドゥー教のガネーシャ、古代エジプトのカバの姿をしたトリエスなど多様な信仰をモチーフにした作品が並び、その全てを受け入れる教会も展示されていました。
昨年パリで多くの人を集めたというニキの展覧会。
元々予定していたニキ展の鑑賞が昨夜だった、という偶然。
ニキが理想とした多神教をすんなりと受け入れる世界が訪れる日を諦めたくない。

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by fumiko212 | 2015-11-16 12:41 | つぶやき | Trackback | Comments(0)

龍神様〜

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雨女です。今の職場に入ってから増強されました。私にとっての凶方位(なんて言葉あるのかな?)なんじゃないかと気になってきました。
ググってみたら雨女と凶方位の関係については何も見つけられなかったのですが、雨女は龍神様に好かれているとの記述を発見。しかも龍神様は神様の中でも最強のいい神様なんだそうです。農作物には日照と同じくらい雨も大切ですもんね〜。(上の写真は京都、建仁寺の天井画です。)

東京で龍神様を祀っている神社仏閣は?とググると、目黒不動尊に祀られているそうです。おお!今年の七福神巡りのゴールでお参りしたじゃないか!
(但し目黒不動のホームページを見ると龍神様のことは何も書いてない。昨今のパワースポット流行りでまわりで言ってるだけなのかも?)
まあ、この際、おすがりできるものにはなんでもおすがりするということで、今年はいいことあるといいな〜。雨女増強されるのは困るけど…。そしてここまでのところトホホ度の方が高いけど…。うわーん!
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by fumiko212 | 2015-04-13 21:58 | つぶやき | Trackback | Comments(0)

iPhone6で撮影という広告

渋谷駅の半蔵門線から副都心線に乗り換える通路に「iPhone6で撮影」というシリーズの広告が展開されていました。
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数年前にコンデジを買い換えて、それは広角側が25ミリ相当なのが気に入らなかったんだけど、他は条件にあったので、まあ納得して買いました。しかし、実際に使ってみるとやっぱり広角すぎるのでいつも適当にズームして撮影することになり、失敗したな〜と感じてます。
買い換えるとしても、ミラーレスとかハイエンドコンデジとかの必要は感じてない私はどういうカメラを買えばいいのかよくわからない。
などと考えながら電車を降りたらこの広告があったのです。結局、私が欲しいカメラはiPhoneのカメラ程度のものでいいんだよな〜。ちなみに先日のお花見写真は全てiPhone5sで撮りました。
唯一、逆光や明暗のある写真を撮る時に思い通りにならないのがストレスだったのですが(露出がいじれないから)、HDRというのをオンにすればよかったのかも?
iPhoneの容量をケチらなければ問題解決なのか?
といいつつ、年末にニューヨークでバーグドーフのウィンドウを撮るというシチュエーションだとしたらiPhoneだけで大丈夫なのかな?という心配が残る。
どうしたらいいんだ〜。

追記
価格.comで広角側28ミリ、F1.8で検索してみたらこのような結果が出ました。
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別にF1.8までは望んでいないのですが、iPhoneで2.2なんだそうです。明るければいいというものでもないのかな?CanonのG16というのはWiFiもついてて便利そうだなあ。望遠側でもF2.8というのもいい。
まあ買わないんですが。(^^;;

追記2
げっ。これ314gって。重いんだ。
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by fumiko212 | 2015-04-05 15:33 | つぶやき | Trackback | Comments(0)

世界は広く、人間は素敵だ

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私のブログリーダーに並んだ2つの記事。
平和を愛し守る気持ちも、ユーモアや人を楽しませたいという気持ちも、どっちも素敵だ。
人間は誰でも素敵なものを持っているのに、それを所属するコミュニティや人種や宗教や社会的背景などによって出せなくなってしまう社会の不平等こそなくさなきゃならないんだろうな。
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by fumiko212 | 2015-01-12 16:43 | つぶやき | Trackback | Comments(0)

老いなのか?

滅多に都内に出かけることがなくなった今日この頃。ここ数回の上京では毎度毎度電車で間違っている。
池袋から渋谷に帰りたいのに逆方向に乗り駅3つほど行っておかしいことに気づいたり、そもそも降りる駅を間違えて乗り換え検索をしていたり、居眠りして乗り越したり、一駅早く降りてしまったり。
居眠り乗り越しは昔からだけど、今日は3つも乗り越して、あわやお呼ばれしてた結婚式に遅刻かという失態。
地下鉄が私鉄とどんどん繋がって行き先表示は知らない駅名ばかり。
東京の地下鉄が難しいなんて思ったことはなかったけれど、これはどういうことなのか?

他にも老いに絡む問題は山積。この先どうなるか不安…。
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by fumiko212 | 2014-11-08 23:27 | つぶやき | Trackback | Comments(0)

ブログ10周年

2004年9月、約2週間のニューヨーク旅行から帰って始めたこのブログが今日で10年になりました。

この10年、本当に本当にいろいろなことがありました。そんな中、このブログを細々とでも続けていたのは、私にしては奇跡のようなものです。

出来の良し悪しは別にして、文章を書くことと写真を撮ることが好きだったので、私に向いている趣味だったのだと思います。旅行、アート、音楽と記録しておきたいような趣味を持っていたので、書きたいことはいつもありました。
スマホを持ち始めて自宅でパソコンを開くことが減ってからは、あまり更新できなくなり、旅行の記録はいつも不完全なままになってしまっています。コンサートやお芝居の感想も、ここ数年はほとんど残せていません。さらに、最近、自分基準で写真の腕が落ちたような気がして、わざわざブログにアップしたい写真が少なくなりました。文才は相変わらずないままで、後から読み返しても無駄に長いなーと思うのは全く進歩なしです。

そもそも、このブログを始めたきっかけは、大好きなニューヨークのことやニューヨークの写真を好きなだけネット上にアップして自慢したかったから!笑
今でも、友人の誰かが旅行から帰ってくると、自慢大会と称して旅の話や写真を見せ合うことをやっている私たちですが、ブログができる前は人様のホームページに投稿したり、紙にプリントしたものを見せ合ったりしていたのものです。ここ数年は旅先からFacebookやLINEでリアルタイム自慢ができるようになりましたけれど、後から自分で見返す楽しみがあるのはやはりブログです。

このブログに関して、10年間で一番印象に残っていることは、2011年の震災直後の日々です。4月に入ってソメイヨシノより一足早く満開を迎えていた増上寺の桜の写真をアップしたときに、知り合いの方が「素敵な写真をありがとう。」と一言コメントを書いてくださいました。その言葉に、やっと自分が少し世の中とのかかわりを取り戻せた気がして、のどのあたりの大きなつかえが少し取れたような気がしたのを覚えています。

ブログをやっていてよかったと思えるようなうれしいこともたくさんあり、だれが読むかわからない公の場でもあるので嫌な思いも少しはあったりしましたが、これからも細々と、そして節目ごとに毎度書いていますが、もう少し頻繁に更新したいと思います。

記念の今日のエントリの最後に10年前のニューヨーク旅行でロケ地めぐりをした大好きな映画の大好きなシーンの動画を張り付けます。いつか削除されちゃうかもしれないけど。
この曲を聴くと、ニューヨーク熱が今よりももっと高かったあのころの気持ちがよみがえって、とっくに30代になってたけど青春だったなーと思ってしまいます。ニューヨークに対する思いは当時ほどメラメラ燃えたぎってはいませんが、今でも大好きな場所。これからもこのブログにニューヨークのことをたくさん書けることを祈っています。


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by fumiko212 | 2014-09-23 22:34 | つぶやき | Trackback | Comments(2)